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15戸の集合住宅物語 Stellata(ステラータ)深谷 イメージ

 

プロジェクト内容

「Stellata(ステラータ)深谷」
「Stellata(ステラータ)」はイタリア語で「星をちりばめた、星で飾った」の意味。
住まう方に、夜空に瞬く星のように輝く毎日を過ごしてもらいたいという願いから
こう名づけました。
ここに日常を愉しむ達人の国イタリアのエッセンスをとり入れた
15戸の集合住宅が誕生します。

 

 

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vol.14 4階床配筋

 [2007年08月09日]記事更新

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今日の現場

 


着々と建ちあがっていく「ステラータ深谷」。
2階は型枠が外れたので共用廊下側の出窓がでてきていました。
この出窓下には室外機を入れる予定です。
最上階は3階の梁型と4階の床配筋の最中でした。
今まで向こう側に見えていた陸橋はすっかり見えなくなりました。
型枠が外れたのでアプローチの突き当たりにできる飾り壁もみえてきました。
でもまだ、これは下地。
これからどうなっていくかはお楽しみです。

 

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vol.13 3階の壁型枠

 [2007年08月02日]記事更新

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今日の現場

 


また1層高くなり、3階部分の壁が立ち上っていました。
1階の梁の型枠を外れていました。
だんだんと形が顕わになっていきます。
1階の外壁(南側)の連続アーチになっていくところは
まだ型枠がついてますが綺麗にアーチになっていました。
アプローチのアーチも綺麗です。
ここを抜け正面にドラマティックな演出をする予定です。
3階に上がってみると型枠で窓と玄関の穴が開いている様子が分かりました。

 

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Vol.12 2階の壁型枠

 [2007年07月12日]記事更新

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今日の現場

 


1階の壁の型枠が外されコンクリートの壁面が出現していました。
わざと崩れたように造った壁もきちんとできあがっていました。
2階に上がってみると2階の壁の型枠が組まれていました。
型枠だけでも大体の間取りが見えてきますね。
 この調子で3階・4階と建ちあがっていきます。

 

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vol.11 2階のスラブ配筋

 [2007年07月05日]記事更新

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今日の現場

 


現場は着々と進んでいます。
先週から2階部分まで型枠が立ち上がってきているので
結構ボリュームがでてきました。
2階は床スラブの配筋が終わってあとはコンクリートを流し込む状態です。
外階段も型枠が組まれていました。
コンクリートが固まれば階段で上れるようになるので今から楽しみです。

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vol.10 1階の壁型枠工事

 [2007年06月28日]記事更新

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今日の現場

 


1階の壁の配筋が終わり、コンクリートを打ち込むための型枠が組まれました。

そのため中に入ってみると枠を支えるための鉄パイプが沢山立っていて

「鉄パイプの森」になっていました。

そして、東側の壁の型枠ですが、左側が崩れていますね・・?

大丈夫です。わざと崩れた感じに壁をデザインしています。

出来上がりをお楽しみに。

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vol.9 1階の柱配筋

 [2007年06月21日]記事更新

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今日の現場

 

一階部分の柱の鉄筋が立ち上がり土間コンクリートも打ち終わりました。

この配筋は、構造計算で割り出された本数、太さの鉄筋か?

ピッチはきちんと組まれているか?

コンクリートを打つ前に必ずチェックを入れます。

(コンクリートを打ってしまうと特殊な機械を使って検査しなければならなります)

この、鉄筋の本数によってもRC造の強度が変わってしまうので

中間の検査は大変重要です。

昨今、鉄の値段の高騰により鉄筋の値段も半年前に比べて1.5倍くらいに

なってしまっているようですが

“耐震強度保持”のために安全には安全をということで少し多めにしています。

次回は、コンクリートを打つためにこの鉄筋の周りに型枠が付きます。

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vol.8 土間配筋

 [2007年06月14日]記事更新

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今日の現場

 

現場では土間に配筋がされていました。

前回までは土だらけでしたが、今日は現場も綺麗です。

壁になる部分の鉄筋も立ち上がり始めていて

だんだん建物の形が見えてきました。

来週が楽しみです。

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vol.7 基礎埋め戻し

 [2007年06月07日]記事更新

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今日の現場

 

今日は大変な夏日でした・・・

現場は順調で、基礎を作るために一度掘り出された土が元に戻され、

先週までの土の山がなくなり現場がスッキリしました。

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vol.6 型枠はずし

 [2007年06月01日]記事更新

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今日の現場

 

先週流し込んだコンクリートも固まり、工程通り基礎の型枠をはずしました。

現れた基礎は前々回に見えていた杭基礎と綺麗に一体になっていました。

何事もそうですが建築も基礎が大切。

基礎がきちんと打たれているかによって建物自体の寿命にも大きく影響するのです。

綺麗に打たれているので、一安心。まずは第一関門クリアですね。

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vol.5 基礎配筋検査

 [2007年05月30日]記事更新

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今日の現場

 

猛暑の中、配筋の検査をしました。

東京は28度という夏日だったようですが深谷は内陸の為、さらに暑かったです。

実はこの日は

埼玉県の熊谷で39℃もあったようで沖縄32℃をはるかに上回っていたのです。

地球温暖化の影響を感じる深谷現場でした。

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vol.4 現場事務所完成

 [2007年05月11日]記事更新

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今日は雨が降っていますが、現場に現場事務所ができたので

初!現場での定例会です。

現場では裏の土地に土の大きな山がいくつもできていて

この土の分、現場は掘り下げられており、杭打ちが綺麗に終わっていました。

雨が降っていたのですが、土がけっこう出されていたので

その出された土のおかげで万年水溜りだった裏の土地は水溜りができていませんでした。

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vol.3 杭打ち工事

 [2007年05月10日]記事更新

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順調に杭を打ちつけています


工程通り杭打ち工事に入りました。

杭は、建物の根っこのような役目があり

しっかり硬い地層まで打ち付けておけば地震が来ても建物が倒れることはありません。

幸い、ここの地盤は水が出てくる割には地中の地盤はしっかりしているとのことで

思っていたほど長い杭を打ち込まなくても平気でした。

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vol.2 工事が始まりました。

 [2007年05月08日]記事更新

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「Stellata(ステラータ)深谷」の工事が始まりました!

現在、基礎を造るために土を掘り出しています。

大量の土が掘り出されました。

この土は地主さんの好意でそのまま置かせて頂くことになりました。

このようにご協力頂けるのは大変嬉しいことです。

元々、裏の土地は1m以上の段差があり、万年水溜りができている状態でした。

残土が入り水溜りができなくなれば、地主さんも助かるかもしれないですね。

次は杭打ち工事。楽しみです。

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vol.1 プロジェクトとの出会い。

 [2007年05月01日]記事更新

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埼玉県深谷市。深谷駅に着くと、目を惹くのは煉瓦造りの駅舎。

“レンガの街 深谷”

これは渋沢栄一さんが深谷に日本煉瓦製造会社を設立したことから始まります。

生産されたレンガは東京駅や赤坂離宮に使われました。

温もりあるレンガの街、

駅から10分ほど歩くと「Stellata(ステラータ)深谷」の現場が見えてきます。

深谷の街にふさわしい、そして新しいマンションが誕生しそうな予感です。

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